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中日新聞にインタビュー記事が掲載されました

おはようございます。

 

 

本日の中日新聞朝刊に

 

弊社のインタビュー記事が掲載されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

画像をクリックすると、大きな画像で見る事ができます

 

 

 

 

 

脳梗塞を発症すると麻痺など様々な後遺症が残ることがあります。

 

この後遺症があることで、その人らしい生活を脅かし、これまでと同じような生活が困難になってしまう方もいます。

 

医療保険で行うリハビリは、最大で180日の入院期間が定められており、その期間はとても充実したリハビリを行うことができます。

 

入院期間中のリハビリは身体の回復にとても重要で、発症して最初の180日間は医学的に最も回復が望めます。

 

その期間でみな一生懸命リハビリし、歩けるように、手が動くように、一人でトイレまで行けるようにと頑張っています。

 

退院後は、身体や生活状況によって、医療保険、介護保険にてリハビリを行うかどうかを決める事になります。

 

 

 

しかしいずれにしてもリハビリの量を確保できるところはなく、入院中のリハビリに比較すると微々たるものであるため、不満をもつ人がいるのが現状です。

 

「もっとリハビリがしたい」

 

「〇〇ができるまでリハビリがしたい」

 

「このまま終わるのは嫌だ」

 

 

 

しかし、いまの日本の医療制度ではそういった方に対するリハビリを行える制度はありません。

 

むしろ医療保険制度でのリハビリは徐々に縮小されているばかりです。

 

 

 

そんな方たちを救いたい。

 

というと大袈裟ですが、一人でも多くのリハビリを求める方たちの力になりたいという思いから、私たちはこのケンリハ脳卒中回復ステーションを立ち上げました。

 

通っていただく方たちが納得いくまでリハビリができる、目標を達成できるまでリハビリができる、時間をかけてしっかり回復したい

 

ケンリハ脳卒中回復ステーションは、そんな施設です。

 

 

 

そんな折、今回、中日新聞社様に取り上げて頂きました。

 

この記事を読んで、少しでも多くの後遺症に悩んでいる方たちに、私たちのことを知って頂けたら幸いです。

 

記事は、紙面いっぱいに大きく掲載してあります。

 

格好良く写真も撮っていただきました笑

 

ケンリハ脳卒中回復ステーションに現在も通っていただいているご利用者様にもインタビューに快く協力していただきました。

 

 

 

気になる方は是非チェックして下さいね!

 

 

 

 

 

 

 

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このブログを読んで興味を持って頂いた方

 

気にはなっていたが一歩踏み出す勇気がなかった方

 

 

無料にてカウンセリングを開催しております。

 

特別体験プログラムは本利用時さながらの鍼灸施術とリハビリを受けることができます。

 

 

いつでもご連絡お待ちしております。ご気軽にご相談下さいませ。

 

 

 

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